ん?そうか今年はオリンピックイヤー、閏年ですね。全く関係ありませんが、私の知人のお父さんがガンを患われて、放射線治療を受けられた。私のイメージでは放射線治療といえば、末期で他に手段がない場合に実施される治療と思っていたが、最近はそうではないらしい。知人のお父さんも、幸い病状はごく初期で、かつ、たちの良いタイプのガンだったらしく、主治医の先生も、完治率は90%以上とおっしゃったそうだ。
その知人のお父さん、断り切れなくて、なんとガン保険を3つも入っていたらしい。まわりからはひんしゅくを買っていたが、今回、約1ヶ月の入院で総額1000万以上の保険が支給されることになり、形勢が逆転したらしい・・・うらやましいようなそうでないような。
EUR/USDは上に放たれてしまった。こうなっては、手が出しくい。しばらくは傍観者に徹する。
USD/JPNは下に。こうなると2004年の12月から2005年の1月にかけての102が一つのめどとなりそう。ストキャも弱気のダイバージェンスとなっている。いよいよ、100も視野に入ってきた。ただ、そこを突破しさらに下を目指すのは、さすがにないのでは。100でロング指し値を置いてみるのもおもしろい。
EUR/JPNも158程度まで下落した。ここには21日移動平均線も位置し、1月から2月初めにかけてのチャートの後があるので、ここで踏ん張って反発するのを期待したい。いっぽう、ここを明確に抜けると155.5位までは一気に下落するかもしれない。
0 件のコメント:
コメントを投稿